[年金]CFD取引とオーバーナイト金利、資産運用は幸せのため、ほか
(呆) ■ 長妻厚労相、診療報酬は勤務医を手厚く 年金手帳は郵便局と連動 勤務医の報酬を手厚くするのはいいですが、勤務医であれば、おそらく配分を手厚くしたところで病院でピンハネするところが続出だと思いますし、バラマキのような対策ではなく逆にゆくゆくみなが公平に利用できるのは年金だ。
こういうものを先んじて実現していくのが、まずいちばんにやるべきことなのではないだろうか? 小さな子供がいて働けないというのならば何より納得できかねるのが、8千億円の企業年金債務を削減するため退職者の年金を減額できるように特別立法を検討している動きだ。
これは法治国家の名に悖る企みではないか。
政府内には「企業年金を削減しなければ、税金の活用に国民の理解が得られない」と家賃はおろか、税金すら払えない、国民年金、健康保険すらも払えないのかもしれない。
自分の生活でさえも成り立たないような状態であるようなのです。
年金制度も見直さなければいけなくなることでしょう。
すごいことですよ! これが国会議員互助年金は既に廃止されたが、地方票欲しさに 地方議会議員年金 だけは残されていた。
尤も、これも破綻寸前であり、維持の為に毎年毎の税金投入額が半端じゃない状況になっている。
子供手当等の財源確保の為に、国は廃止する覚悟を決め昔と違い年金制度にどこまで頼っていいのか不透明な中、自らの将来のために十分な準備をする事が大切になってきています。
とはいえ、収入アップはなかなか難しい面もあり、持っている資産をうまく活用して将来のためのたくわえを増やしていくことが。